post CPJ

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〜〜〜CPJを経て旅する抽象画的世界観

EPS(Extraordinary Perception Serendipity)

EPS(超感覚的知覚)とは一線を画すEPS(超知覚的感覚)というコンセプトです。
CPJのように理論的に完全に成立した音楽のハーモニーやリズムからやや逸脱して、感覚でしか表せない音を目指した音楽です。
mujik CPJ(CPJベスト50譜面集)とalbum CPJ(CPJベスト10REC)を発表した2014年以降に断続的に試みが始まっていて、この活動はライブ活動からだんだん行っています。live CPJのページにて、予定の方はご確認ください!POLYSERENDIPITOUSのページにその模様をたまにアップしてゆく予定です。



DIG

(知られざるコンテンポラリージャズ名曲の掘り起こし)
DIGという活動では、コンテンポラリージャズの名曲で、Real Book(アメリカのジャズマンのバイブル的譜面集)に載っているが、その難解さからあまり演奏される機会のないものに脚光を浴びせる企画で、これもライブの形で断続的に行っています。こちらも、ものによってはコンテンポラリージャズまでの理論(CPJに通ずるもの)でも説明のつかないようなコード進行を含むものも多く、やはり超知覚的感覚(EPS)を駆使して感覚的に演奏してゆかないとならないことが多い、post CPJ的必然性のある即興演奏能力を要します。
こちらも、live CPJのページにて、予定の方はご確認ください!
POLYSERENDIPITOUSのページにその模様をたまにアップしてゆく予定です。