exhibition

[ 2007.10.11 ]

ASIAGRAPH2007  出展

会期:2007年10月11日(木)~14日(日) (11日は招待者デー)
会場:秋葉原UDX

2m×8mの大型平面作品、赤外線カメラ使用、Processing制御によるインタラクティブ作品「残像」、そして大妻女子大との共同制作によるCGアートプリントによる着物を展示。

※ASIAGRAPH 2007 in Tokyoは、JAPAN国際コンテンツフェスティバル(CoFesta)のオフィシャルイベントです。
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[ 2006.11.10 ]

拡がるメディアアート展 ー光る・動く・感じる・遊ぶー  出展

会場 JAM(女子美術大学美術館)
日時 2006年11月10日(金)~12月18日(月)
出品作家 浅野正博 池田裕美子 石井裕 内山博子 大森悟 小笠原た けし 川口吾妻 河口洋一郎 北川みどり 篠崎香織 末綱久美子 菅綾子 高橋圭子 リンダ・デニス 出淵亮一朗 新津亜土華 羽太謙一 ボリ& 俺 松本明彦 山内哲也 山口勝弘 ヤマザキミノリ 山野雅之 湯崎夫沙子 横井由美子 ズビッグ・リプチンスキー 若見ありさ (五十音順)他
主催 女子美術大学美術館 
共催 女子美術大学メディアアート学科 後援 杉並区、相模原市、相模原市教育委員会、読売新聞社、ICC、上田市マルチメディア情報センター、CG-ARTS協会(財団法人画像情報教育振興協会)、財団法人デジタルコンテンツ協会、日本映像学会、株式会社エフエムさがみ、J:COM相模原・大和 協賛 アドビシステムズ株式会社、株式会社イーケー ジャパン、NECビューテクノロジーズ株式会社、NTTラーニングシステムズ株式会社、エプソン販売株式会社、株式会社キャドセンター、株式会社シフカ、 デジタルイメージ、シャープ株式会社、大日本印刷株式会社、東和エンジニアリング、学校法人電子学園日本電子専門学校、RTSI-Televisione svizzera,Lugano 他
入館料 無料
サイト メディアアート展ブログ http://jam.boxerblog.com/mediaart 
女子美術大学美術館ブログ http://jam.boxerblog.com
女子美術大学メディアアート学科ブログ http://me2me.boxerblog.com

音と映像のインタラクティブ作品[MTX64]を展示

[ 2006.09.06 ]

ディジタル・イメージ2006 「15周年記念展」 出展

会期 2006年9月2日(土)-9月6日(水) <入場無料> 
午前10時-午後6時半(入館は午後6時まで)  
※最終日6日(水)は午後4時まで(入館は午後3時半まで)
会場 O美術館  東京都品川区大崎1-6-2 大崎ニューシティ2号館2F 
TEL.03(3495)4040
http://www.shinagawa-culture.or.jp/o_art/
出展作家 朝倉民枝 雨宮由里子 安齊順子 石川日向 イシグロマサハル 伊東宣哉 岩井宣雄 岩渕泰治 上田隆義 上畠益雄 小笠原たけし 岡部タカノブ 小河原智子 上口睦人 川口吾妻 川野光弘 川野隆司 桐林千登勢 公庄治 國島宣弘 久保田晃司 楜沢順 桑島幸男小澤貴也 小松修 斎賀和彦 菅原明彦 鈴木守 関谷哲史 セドラック星沢順子 タケウチヒデミ 武田瑛夢 田中誠 駄場寛 駄場真弓 出渕亮一郎 所幸則 富岡聡 中井勝郎 中川佳子 中野博文なかばやしたける 中山嗣朗 永吉克之 なりた麻美 韮沢薫 NIWAKO袴田一夫 服部正志 林ノブヒコ HAL_ 藤田潔 松永順 松林あつしまつばらあつし 松本明彦 丸子博史 三河一郎 溝川秀男 武藤修 村上佳明 目黒詔子 望月澄人 森俊憲 山川一 山岸直子 山田ケンジ 山本健介 横井由美子 横山弥生 ROGMA6 渡辺秀樹(以上72名)
主催 ディジタル・イメージ
お問い合わせ ディジタル・イメージ事務局  
info@digitalimage.org 
TEL.03(5212)1631 シフカ内 担当:長田/渡辺 (平日午前10時-午後6時)

音と映像のインタラクティブ作品を展示 続きはこちら

[ 2006.07.22 ]

ヨコハマEIZONE  出展

会期 2006年7/22(土)~30(日)ZAIM別館 4Fにて  11:30~19:00(金・土は20:30まで)

映像文化都市フェスティバル「EIZONE」に出展。
小笠原たけし、倉嶋正彦、篤義勝の三者による企画展示。数m大の大型作品と映像作品によるインスタレーションを展示。

[ 2006.04.26 ]

ASIAGRAPH2006yokohama  出展

会期 2006年4月26日(水)~5月6日(土)
会場 神奈川県民ホール
開場時間 9:00AM~6:00PM
料金 一般300円 学生200円 高校生以下、障害者手帳をお持ちの方(介護者1名含む)無料
主催 ASIAGRAPH2006ヨコハマ実行委員会(アジアグラフィック・アジア芸術科学学会・横浜市)、日本バーチャルリアリティ学会VR文化フォーラム
共催 神奈川県民ホール 後援 神奈川県 CG-ARTS協会(財団法人画像情報教育振興協会) 財団法人デジタルコンテンツ協会 日中CG文化交流協会 文化庁 特別協力 有限会社アートメディア 株式会社東京研文社 問合せ先 アジアグラフィック事務局(045)481-7940
出展作家 ●安藤克昌 ●岡達也 ●小笠原たけし ●河口洋一郎 ●喜多見康 ●岸啓介 ●木村智博 ●久納ヒロシ ●倉嶋正彦 ●小坂徹 ●鷺義勝 ●須藤健斗 ●ソネハチ ●多賀泰孝 ●瀧澤謙司 ●中澤真純 ●なりた麻美 ●花房まこと ●林俊作 ●深澤研 ●Blue Moon Studio ●武藤修 ●由水桂 (50音順)

“アジア最高峰のCGアートとデジタルコンテンツの祭典”横幅14メートルを超える大型作品、およびインタラクティブ作品を展示。 続きはこちら

[ 2005.12.02 ]

第4回デジコンフェスタ横浜 出展

期間:2005年12月2日(金)~4日(日)
主催:デジコンフェスタ横浜実行委員会 ジョイントワークス、横浜コンテンツネットワーク、武蔵工業大学、岩崎学園、神奈川情報文化専門学校、デジタルハリウッド横浜校、tvk(テレビ神奈川)、FMヨコハマ、神奈川新聞社、横浜市、(財)横浜産業振興公社 (順不同)

作品4点「みやびシリーズ(きく・なでしこ・さくら・なのはな)」を出展

[ 2005.11.30 ]

“海上海”上海創意産業活動 出展

会場:海上海(楊浦区飛虹路600号)
会期:2005年11月30日(水)~12月6日(水)
参加予定人数:10万人
オープニング:11月30日(水)
分会場:上海市内の創意パーク6箇所
後援:上海市経済委員会、上海市建築委員会、上海市科学委員会、上海市教育委員会、上海市文広局、上海市世博局 主催:上海創意産業中心、上海設計創意中心、上海市楊浦区人民政府、上海実業発展股_有限公司 、イギリス創意産業部、香港貿易発展局、台湾創意設計中心、イタリア展覧中心、Vantan(バンタン。日本)
協賛:人民日報、世博集団、解放日報、上海師範大学美術学院、東華大学管理学院、芸術与設計出版連名

[ 2005.10.12 ]

中国国際電脳科技芸術展 2005日中韓CG交流活動 出展

会場:中国科学技術館C館(北京)
会期:2005年10月12日(水)-16日(日)
主催:中国科学技術協会・中国科技館・日中CG文化交流協会
後援:日本大使館、韓国大使館、日本CG-Arts協会、アジアグラフィック、3D Consortium、中国図形図像学学会、中国社会科学院日本研究所、中国科学院ソフトウェア研究所、東京大学、東京工業大学、韓国国民大 学、 シンガポール南洋理工大学、北京大学ソフト学院、清華大学美術学院、 北京電影学院動画学院、北京印刷学院他
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[ 2005.09.15 ]

愛・地球博 アジアグラフィック展 出展

会期:2005年9月15日(木)~9月17日(土)
時間:午前9時~午後9時まで
会場:愛・地球博 長久手会場 グローバルコモン2EXPOギャラリー
入場料金:無料
主催:アジアグラフィック
後援:財団法人デジタルコンテンツ協会、CG-ARTS協会(財団法人画像情報教育振興協会)、日中CG文化交流協会、アジア芸術科学学会 協賛:第一印刷株式会社 株式会社ロフトワーク 株式会社ワコム 特別協力:有限会社アートメディア 株式会社東京研文社 協力:アップルコンピュータ株式会社 株式会社イーフロンティア キヤノン販売株式会社 シャープ株式会社 ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社 有限会社デジタルアイランドジャパン デジタルクリエイターズ 株式会社プレゼンハウス・トゥー 横浜市 企画:喜多見康事務所
問合せ先:アジアグラフィック事務局 tel 045(481)7940

日本を代表するクリエイタ-達が見せるアジア最先端のCGアート。平面作品(タペストリータイプ)を出展。

[ 2005.08.23 ]

「デジタルワールド IN 新潟 2005」出展

「デジタルワールド IN 新潟 2005」~ CGアーティスト&クリエーターによるコンピュータグラフィックス展 ~ 出展

場所:新潟市民プラザ 新潟市西堀通6番町866番地NEXT21ビル6階
主催:学校法人 新潟総合学院 新潟デザイン専門学校
会期:2005年年8月23日(火)24日(水)(10:00~18:00予定)

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