| Kazumi Ikenaga Trio featuring Bert Seager Tour2000 |

| Tour Schedule |
| 11月7日(火) | 立川 ジェシー・ジェイムス 0425ー25ー9360 東京都立川市曙町2ー11ー7 立川リージェントビルB1 Pf バート・ シーガー Bs 吉野弘志 Ds 池長一美 開演PM7:30 charge2500yen |
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11月8日(水) & 11月9日(木) |
アン・ミュ-ジック・スク-ル 京都校 075ー351ー6250(小野) バート・ シーガー・ピアノクリニック 京都市下京区河原町通り 松原下ル植松町716 Pf バート・ シーガー Bs 荒玉哲郎 Ds 池長一美 8日 PM6:30 9日 要問合せ |
| 11月9日(木) | 京都 ル・クラブ・ジャズ 075ー211ー5800(加藤) 京都市三条御幸町 有本ビル2F Tp 藤井美智 Pf バート・ シーガー Bs 荒玉哲郎 Ds 池長一美 開演PM8:00 Charge3500yen (当日)3300yen(前売)1ドリンク付 学割有り |
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11月10日(金) & 11月11日(土) |
京都府宮津市伊根町 レストラン舟屋の里
0772ー32ー0277(伊根町観光協会 ジャズライブ 上野) Tp 藤井美智 Pf バート・ シーガー Bs 荒玉哲郎 Ds 池長一美 開演PM7:30 Charge5000yen(フリードリンク&オードブル付) |
| 11月12日 (日) | 兵庫県香住 モノラル 0796ー36ー3868(森) 0796ー36ー0396 昼間(森) 兵庫県城崎郡香住町香住88 Pf バート・ シーガー Bs 石橋敬一 Ds 池長一美 開演PM7:30 Charge3500yen |
| 11月14日(火) |
新宿 J |
| 11月15日(水) |
中央林間 チップイン 0462ー75ー1552 神奈川県大和市中央林間4ー5ー19メグ 2F Pf バート・ シーガー Bs 吉野弘志 Ds 池長一美 開演PM7:30 Charge2000yen |
| 11月17日(金) | 水戸 自由が丘スタジオ 公開ライブ録音 029ー221ー5538 茨城県水戸市東原2ー7ー39 石田外科内 Pf バート・ シーガー Bs 吉野弘志 Ds 池長一美 開演PM7:30 Charge3800yen (当日)3500yen(前売) |
| 11月18日(土) | 茅ヶ崎 ハスキーズ・ギャラリー 0467ー88ー1811 神奈川県茅ヶ崎市新栄町1ー1ヤマジビル6F Pf バート・ シーガー Bs 吉野弘志 Ds 池長一美 開演PM6:30 Charge3500yen (当日)3000yen(前売) 電話予約可 0120-877700(加藤) |
| Profile |
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池長一美(いけながかずみ)
ドラムス&パーカッション
1961年 京都生まれ。 12歳のとき独学でピアノ、ドラムスをはじめる。 1986年に上京、鈴木勲氏、金井英人氏らのグループで活動。 1988年 バークリー音楽大学の全額免除奨学生として渡米。 元ビル・エヴァンス・トリオのジョー・ハント氏に師事、その代役も勤め る。ボストン、ニューヨークのライブハウス中心に活動する。 1990年 合衆国政府より滞在芸術家としてアイオワ州ルーサー大学 の講師に迎えられ、ユニファイ・ジャズアンサンブルの一員として米国 各地にて演奏活動を行う。又ヨーロッパのジャズ・フェスティヴァルに も多数出演する。 主な共演者: アメリカ/カート・ローゼンウインケル、クリス・チーク(ポール・モチア ン)、シェイマス・ブレイク(ビル・スチュアート)、マット・ギャリソン(ジ ョン・マクラフリン) アルゼンチン/アレハンドロ・サントス イタリア/アレス・タボラッツィ(アリア)、デビット・ボアト 他 1995年 帰国後、自己のグループや青柳誠トライフレーム他様々なセッションで活動。水野正敏氏の教則ビデオに参加するなど、ジャズ以外の分野でもTV、ラジオ他で幅広く活動する。 その音色の美しさと暖かさに溢れ、繊細かつダイナミックにスイングするドラミングには定評がある。特にピアノトリオやソロ・パフォーマンスにおける絵画的世界は海外のミュージシャンからも絶大なる評価と信頼を得ている。 |
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バート・シーガー ピアノ
1955年生まれ。 7歳よりピアノを始める。 大学卒業と同時にプロとして活動をスタートする。 1985年 ボストン・グローヴ紙主催のジャズ・フェスティヴァル出演 1988年 ニューイングランド音楽院にて修士号取得 ボストン・グローヴ紙主催のジャズ・フェスティヴァル出演 1989年 カナダ・インターナショナル・ジャズ・フェスティヴァル出演 1991年 ボストン・グローヴ紙主催のジャズ・フェスティヴァル出演 1993年 ヨルダン王国ハシミテ市にて御前演奏 ボストンを拠点に地元のクラブやライブハウスで演奏活動を続ける。 ジョー・ロバーノ、トム・ハレル、ミロスラフ・ヴィトウス、 チャールス・マクファーソン、ティム・ヘーガンズ他、有名プレイヤーとのライヴ/レコーディング経験を持ち、地元ボストンでナンバーワンの人気をもつ。 ビル・エヴァンス・トリオのインタープレイを発展させたスタイル。テクニック的には初期のハービー・ハンコック、マッコイ・タイナーやチック・コリアの影響もあるが、実質的にはユダヤ人系で印象派的ピアニストのマーク・コープランドやフレッド・ハーシュ、ケニー・ワーナーなどビル・エヴァンスの流れを汲む本格的ピアニストの1人。 昨年、一昨年と日本ツアーの先々で大きな話題を呼んだ。ボストンより3度目の来日! |
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吉野弘志(よしのひろし) ベース
1955年 広島生まれ。 1975年に東京芸術大学器楽科に入学。在学中より明田川荘之トリオなどのメンバーとしてジャズ・クラブに出演するようになる。 1980年 坂田明トリオに参加、翌年にはヨーロッパ・ツアーを行う。以降、加古隆、冨樫雅彦、板橋文夫、山下洋輔など数多くのグループに参加する。一方で、現代音楽の分野での活動も活発で、高橋悠治、吉原すみれ等としばしば共演し、また、武満徹プロデュースの"MUSIC TODAY" "八ヶ岳高原音楽祭"などに出演する。さらに、加藤登紀子、長谷川きよし、大貫妙子などのヴォーカリストとのセッションなど、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションを盛んに行う。 現在は、自己のグループ「モンゴロイダーズ」を中心に、「坂田明・ハルパクチコイダ」、金子飛鳥との共同プロジェクト「アジア擦弦楽団」、「渡辺香津美・アコースティック・トリオ」、「一噌幸弘・デュオ」、「宮城純子シークレット・ブック」ほかのグループに参加する。 |
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石橋敬一(いしばしけいいち) ペース
1952年 姫路市生まれ。 1979年渡米し、ボストンのバークリー音大を首席で卒業。ボストンジャズ協会からは最優秀ミュージシャンとして表彰される。全米カナダ学生ジャズコンテストでピアニスト小曽根真とのDUOで優勝。 1982年 卒業と共にNYに移住し、ジョージ・ムラーツに師事。ウイントン・マルサリス、ルー・タバキン、ゲイリー・バートン等と共演。 1984年 帰国上京、渡辺貞夫、日野皓正、伊藤君子、渡辺香津美、阿川泰子等と多数共演。TVのCMや映画音楽、CDのレコーディング、またスタジオミュージシャンとしても活躍し、渡辺真知子、島田歌穂等の全国ツアーにも参加。 1994年 姫路に戻り、ジャズクラブWISHを開店。プロデューサーとしても多忙な毎日を送る。 |
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荒玉哲郎(あらたまてつろう) ベース
幼少の頃より電子オルガンを始め、17歳の頃よりエレクトリックベーシストとしてプロ活動を始める。 高校在学中にジャズに目覚め、卒業後アコースティックベースに転向、北川潔氏(現在NYにおいて第一線で活動中)に師事。京阪神を中心にジャズクラブ等で本格的な演奏活動を始める。その後ミッキー・ロウカーやオテロ・モリノウらと共演、本場NYのジャズシーンに触れるため1994年より単身渡米する。 帰国後音楽活動を再開、綾戸智絵トリオ、中村葉子トリオ、奥田章三グループ、ボサノムーチョ、LUA、桜川唯丸のレコーディングに参加。現在は専門学校の講師を務める傍ら、ジャズ、ブラジル音楽、タンゴグループにおいて作編曲するなど幅広い活動を展開中。 |
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藤井美智(ふじいみち) トランペット
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