ジャズネクシャリストのボヤキ(当ブログの目次)


(タイトルの文字が緑になっているものはクリックするとそのページに飛べます!)ジャズネクシャリストが音楽にまつわる世の中の状況などを一刀両断する「ジャズネクシャリストのボヤキ」の見出しです(100のタイトルにわかれていて、それぞれのタイトルの内容を、一度アップした後も更新してゆくつもりです)!


   1.楽なことに流されること


☆1 知らないことは素晴らしい
☆2 アウトプットおばさんに見るアウトプットの重要性
☆3 ナツメロや流行り
☆4 マヨラーの失うもの
☆5 インスタントなものに飛びつくな
☆6 マネゴトからの脱却
☆7 見えるものと聴こえるもの
☆8 突飛な楽器や奇を衒うこと
☆9 音数や音量による盛り上がり
☆10 アテブリクチパクサンプリング


  2. メディアの洗脳は強烈なもの


☆11 テレビを見ると貧乏になる
☆12 お遊戯大国ジャパ〜ン
☆13 素人が牛耳る各分野
☆14 芸能人のオーラは幻影
☆15 テレビを見るならしゃんとして
☆16 脱ミーハー派のすすめ
☆17 コペルニクス的転回
☆18 情報発信の公平性
☆19 ミソとクソが玉石混淆
☆20 ミソがクソでクソがミソに


   3. 芸術とは不器用で無垢なもの


☆21 芸術は自分の為に
☆22 芸術こそが平和を齎す
☆23 芸術性と商業性の乖離
☆24 アーティストという言葉の変遷
☆25 芸術の価値基準
☆26 芸術はヘン
☆27 飽きることから芸術が生まれる
☆28 ヘンとは無駄で素晴らしいこと
☆29 ヘンでないのは変なこと
☆30 星新一の平和観と低エントロピー性


   4. 芸術の試練


☆31 ジャズはインディーズがおすすめ
☆32 初心者と熟練者の逆走現象
☆33 ジャズとはなんぞや
☆34 音楽とスポーツ
☆35 ジャズとクラシックの垣根
☆36 ジャズマンとハコの特異な共生
☆37 高めようジャズ自給率
☆38 進化の過程にサナギ状態の試練
☆39 ジャズマンだって4回転飛びたい!
☆40 ジャズもクラシックも過去の音楽ではない!


   5. ジャズ習得の鍵


☆41 理論が先か感覚が先か
☆42 一合目からか五合目からか
☆43 時間の制約とモチベーションの関係
☆44 カラオケとジャムセッション
☆45 盲目的謙虚の落とし穴
☆46 熟練者の適切な謙虚さは分野を越えて
☆47 教えることから学ぶこと
☆48 不文律の境地
☆49 右脳の暗譜と左脳の暗譜
☆50 超知覚的感覚(ジャズはアドリブなのか)


   6. 音楽の3要素(メロディー)


☆51 美しいメロディーという概念
☆52 ドレミファソラシドの不自然性
☆53 音の順番へのこだわり
☆54 温度や状況で微妙に変化する味
☆55 アプローチノートの不思議
☆56 似ていることから代用できるもの
☆57 調性間の潤滑油リックリンキング
☆58 宙に絵を描いたり水面を歩く
☆59 周波数の正則分割にはモチーフを
☆60 ボストンとエルサレムの意外な共通点


   7.音楽の3要素(ハーモニー)


☆61 相対音と絶対音の本当の意味合い
☆62 テンションとハイブリッド
☆63 転調という概念
☆64 バターノートのエネルギーは化石燃料
☆65 ビバップを要約すると勝手にオルタード
☆66 ジャズの奇跡裏コードは因数分解
☆67 万人が泣けるモーダルインターチェンジ
☆68 紅葉の青とマルチトニック
☆69 無秩序と多秩序の違い
☆70 ハーモニーの限界


   8. 音楽の3要素(リズム)


☆71 リズムには進化の余地が
☆72 グルーヴという概念
☆73 ゴーストノートは全てを制する
☆74 タテノリヨコノリとスウィング
☆75 キメやブレークのメリハリ
☆76 たかがシンコペされどシンコペ
☆77 変拍子と変ビートとポリリズム
☆78 連符の本当の意味合い
☆79 抜けば抜くほどというのは連符に限らない
☆80 時間の正則分割にも認知しやすいモチーフ


   9.究極の音楽CPJへ


☆81 デタラメに見えることの両極性
☆82 意外と保守的なCPJ
☆83 変なようだが必然性と普遍性が
☆84 ナナメノリは表裏のない世界
☆85 プログレとハーモニーの両立は飛車角
☆86 クロスカントリーが書き譜でジャンプがアドリブ
☆87 CPJはトライアスロン的音楽
☆88 難曲を簡単に聴こえさせる精度
☆89 幾多の難関を乗り越えて『ボーッ』の境地
☆90 フリー券の獲得


  10.CPJの啓蒙への旅


☆91 CPJを継続する術を模索する
☆92 シンクロのバタ足
☆93 クオリティープロという概念
☆94 広島東洋カープ方式
☆95 オヤジダンサーズによるノルディック複合
☆96 暗譜の義務化から見えること
☆97 CPJのPOP化
☆98 分業か弱点強化かの悩み
☆99 全能への扉は重く楽しい
☆100 ジャズネクシャリスト(なぜマルチだったのか)マルチリンガルとの違い